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宝信軟件は再び「上海ソフトウェア収入TOP20」、「上海スター企業」に選ばれた
    2011年11月4日、上海市ソフトウェア業界協会が上海復宣ホテルで第3回上海ソフトウェアイノベーションフォーラム及びソフトウェア品質管理とプロセス改善年会を開いた。上海て各ソフトウェア企業代表はすべて出席した。
  上海市ソフトウェア業界協会は会議で上海ソフトウェア収入20強企業、上海スターソフト企業、優れたソフトウェア製品、優れたソフトウェア企業家という選出の結果を発表した。この選出は既にソフトウェア企業自身の能力を展示するシンボルになった。今年、ソフトウェアスター企業の選定は「申告積極、要求上げ、入選の企業が多い」とういう特徴が現れた。選考を申告したソフト企業は160社がある。そのうち、2011年度優れたソフト製品に選ばれたのは145社があり、2011年卓越した企業家に選ばれたのは10名がいる。同時に2011年度ソフトウェア収入TOP20企業も発表された。
  上海宝信軟件股分有限公司(以下、宝信ソフト)は2010年に売り上げが25.8億人民元で急速に穏やかに発展の勢いを保っていた。ですから、再び上海ソフトウェア収入TOP20企業の栄誉を獲得した。
     この三年、宝信ソフトは既に登録されたソフトウェア製品が72件、ソフト著作権が122件だ。その中、2010年に登録されたのは29件のソフトウェア製品、40件の特許だ。上海のソフトウェア業界で、ずっとトップレベルを維持しているので、再び上海スター企業(経営)、上海スター企業(イノベーション) に選ばれた。