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宝信軟件が上海軟件対外貿易同盟理事会に加入
   3月30日、上海軟件対外貿易同盟が上海科学会堂で第四回理事会の選挙大会を行った。上海市商務副主任王新培、上海市社会管理局指導幹部閻蓓、上海市軟件協会副秘書長厳徳銘及び上海市軟件輸出創新区の各部門責任者200人近くが会議に参加した。宝信軟件は第四回理事会メンバー単位と推薦され、宝信軟件総書記朱立強が軟件同盟理事長と推薦され会議に出席した。
  上海軟件対外貿易同盟は上海軟件輸出企業の社会団体組織で、主に軟件輸出企業に対してサービスを提供し、企業の総合競争力の向上、国際市場の開拓、上海軟件輸出規模の拡大に努力している。2010年、上海市軟件輸出企業は319家に達し、全年度軟件輸出契約額が11.14億ドルに達し、対前年同期比11.44%増加した。宝信軟件の軟件輸出額が4500万を突破、上海同類輸出企業の中で上位を占め、2010年末に「上海市軟件と情報技術サービス輸出重点企業」の称号を与えられた。
  宝信軟件は今回発展のきっかけをつかんで、絶えず創新し、総合競争力を向上し、軟件輸出方面での新たな発展をさせ、アウトソーシング業務の更なる進歩を促進しようとしている。